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ADFインフォメーション

2026.09.29 ADFデザインアワード2027 審査員第一弾を発表
2026.09.08 「ADFデザインアワード2027」開催決定
2026.08.31 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.48 | 長雪恵 個展「ここにあること、そこにいること」が開催
2026.08.03 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年8月おすすめ展覧会
2026.07.14 「ADF Art Gallery Project Vol.45」関連ワークショップ開催|アーティスト・澄毅による刺繍・スリット制作体験
2026.06.30 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.45 | アーティスト 澄毅個展「Rhythm wears Life」
2026.06.08 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年6月おすすめ展覧会
2026.06.02 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.44 | WAKANA個展「i c m y」
2026.05.19 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.43 | shiraki、ZENZABURO、宮瀬環、松野ももによる四人展「Generic Foods」が開催
2026.04.28 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026.04.14 ADF × GARDE「ミラノデザインウィーク2026」期間中に共同展示
2026.04.13 次世代の建築トレンドを体感する「ARCHIDEX 2026」
2026.04.07 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年4月おすすめ展覧会
2026.04.07 ADF DESIGN AWARD 2026 審査員コメント総まとめ
2026.03.30 「ADF デザインアワード 2026」優秀賞受賞者 Jannis Renner 氏インタビュー
2026.03.24 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.41 | アーティスト山ノ内陽介による「山ノ内陽介」展が開催
2026.03.17 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.40 | SAKI CHIARA 「ココロに宇宙を - DOUDEMOYOI -」展が開催
2026.03.10 ADFデザインアワード2026 受賞者発表
2026.02.16 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.38 | ニコラ・マニエロ個展「アーバン・ポートレート」が開催
2025.12.23 WA Awards 10+5+X 第52回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.12.16 ADFデザインアワード 2026 審査員発表(第三弾)
2025.12.02 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年12月おすすめ展覧会
2025.11.17 ADFデザインアワード2026 審査員(第一弾)を発表
2025.11.17 「London Build 2024」英国最大の建設見本市が間もなくスタート!
2025.10.14 「Dezeenアワード2025」が最優秀建築部門のショートリストを発表
2025.10.07 「Chicago Build Expo 2025」がもうすぐ開催
2025.09.08 WA Awards 10+5+X 第51回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.08.12 「ADFデザインアワード2026」開催決定
2025.07.08 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.34 HARUNA SHIKATA 個展「Overwrite」
2025.06.30 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年7月おすすめ展覧会
2025.05.27 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.33 澄毅 個展「concorde」
2025.05.23 Dezeenアワード2025が応募受付募集中
2024.11.18 「ADFデザインアワード2025」第一弾審査員発表!
2024.11.18 「Design Shanghai 2024」徹底解析ウェビナー開催!
2024.04.02 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第二回企画展「co(u)ntinuum」
2023.10.17 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」がFortniteでオープン
2023.08.22 「ADFデザインアワード2024」作品応募募集!
2023.08.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第一回企画展「 Phygital World ―グーテンベルクの彼方へ― 」
2023.04.25 ADF アワード2023展示開催!現地レポート
2022.11.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」で展示アーティスト募集
2022.11.08 「ADFデザインアワード2023」審査員決定
2022.07.26 ADFデザインアワード2023を開催決定
2022.04.19 「ADF ミラノサローネデザインアワード2021」受賞者インタビュー Part.2
2022.02.14 地方創生のプラットフォーム、観光検索サイト「タビイコ」が公開
2021.07.05 ADFミラノサローネデザインアワード 2022 エントリー開始!
2019.06.28 ADF ミラノサローネ デザインアワード 2020
2018.10.12 ADFが Webmagazineを発足しました!

デザイントピックス

ADFデザインアワード2027 審査員第一弾を発表

2026.09.29 UP

審査員第一弾を発表
NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、17回目となるADF主催の国際デザインアワード「ADFデザインアワード2027」の審査員(第一弾)を発表いたします。今年度の審査員も、世界各地から建築・デザイン業界の著名人が名を連ねました。決定した6名の審査員は、下記のとおりです。

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福田美術館 企画展「Timeless Code 現代⇔江戸」

2026.09.29 UP

江戸絵画の名作と現代作家による作品約70点が異色の競演。本展では、「現代」と「江戸時代」、それぞれを代表する作家たちに焦点を当てます。草間彌生、奈良美智、加藤泉ら現代アーティストの作品と、伊藤若冲、池大雅、円山応挙ら江戸時代の巨匠の作品を比較できるように展示。時代や社会という枠組みを超えて共通する、創作に対する信念や表現方法を浮き彫りにします。さらに、西村有と今井麗の作品も紹介。およそ200年の時を超えて出会う作家たちが展示室で共鳴します。
会期:2027年1月30日(土)〜6月6日(日)
場所:福田美術館
開館時間:10:00〜17:00(最終入館 16:30)
休館日:2月9日(火)、3月2日(火)、4月13日(火)、5月18日(火)
料金:一般 1,600(1,500)円、高校生 1,000(900)円、小・中学生 600(500)円 ※障がい者と介添人1名まで各1,000(900)円、幼児無料、( )内は20名以上の団体料金
URL:https://fukuda-art-museum.jp/

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嵯峨嵐山文華館 企画展「絵で知る、もっと楽しむ京都」

2026.09.28 UP

千年以上の歴史を誇り、訪れる人々を惹きつけてやまない観光都市・京都。その多彩な魅力を近世から近代にかけての日本画を通じて紹介する企画展です。《洛中洛外図屏風》や《葵祭之図》をはじめ、今日でも親しまれている京の名所や行事、伝統文化を描いた作品を展示します。芸妓・舞妓や京野菜など京都ならではの画題に加え、富岡鉄斎や池田遙邨らが意匠を凝らした和菓子の包装紙も紹介。京都をよく知る方から初めて訪れる方まで、本展を通してまだ見ぬ京都の魅力を発見し、「京都を絵で知り、もっと楽しむ」機会となる企画展です。

会期:2026年10月3日(土)〜2027年2月28日(日)
場所:嵯峨嵐山文華館
開館時間:10:00〜17:00(最終入館16:30)
休館日:12月15日(火)、12月30日(水)〜2027年1月1日(金)、1月19日(火)、2月9日(火)、2月21日(日)※2月20日(土)は14:00閉館(入館は13:30まで)
料金:一般・大学生 1,000円(900円)、高校生 600円(500円)、小・中学生 400円(350円)、障がい者と介添人1名まで各600円(500円)、幼児無料 ※( )内は20名以上の団体料金
URL:https://www.samac.jp/

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ポーラ文化研究所 50周年企画 「よそおう わたし」 後期「香りと暮らす」展

2026.09.15 UP

香りは、古来より人々の暮らしに寄り添い、時代と地域を超えて受け継がれてきたよそおいの文化です。周年企画のフィナーレを飾る本展では、古代ギリシアの香油壺や、ヨーロッパにおける香水文化の開花を象徴する香水瓶、そして日本で独自の美意識とともに発展した薫香・香道にまつわる品々を紹介します。宗教儀礼から身だしなみ、優雅な遊びにいたるまで、香りが担ってきた役割の豊かさと奥深さに触れながら、“見えないよそおい”としての香りの歴史と文化を辿ることができます。

会期:2026年10月9日(金)〜2027年4月2日(金)
場所:ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F)
開館時間:木・金曜日 11:00〜17:00(最終入室16:30) ※木曜日は一部予約制
休館日:2026年12月24・25・31日、2027年1月1・7・8日、2月11日
画像クレジット:《江戸名所百人美女 小石川牛天神》 三代歌川豊国画、歌川国久(こま絵) 安政4年
URL:https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/

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神奈川県立近代美術館 鎌倉別館 コレクション展 ポーランド・ポスター2 銅版画家渡辺千尋旧蔵品から

2026.09.15 UP

ポーランドのポスター芸術は、その独自性と芸術性により世界的に高い評価を受け、多くの人々を魅了してきました。本展では、銅版画家・渡辺千尋(1944–2009)の旧蔵品に焦点を当て、1989年の東欧革命前後の時代に活躍したポスター芸術家の作品を厳選して紹介します。ミェチスワフ・グロフスキ、スタシス・エイドリゲヴィチウス、ヴィクトル・サドフスキ、ヴィエスワフ・ヴァウクスキという4名の作家による計70点を通じ、激動の時代が反映されたポーランド・ポスターの魅力を楽しめます。

会期:2026年10月17日(土)〜2027年1月31日(日)
場所:神奈川県立近代美術館 鎌倉別館
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(11月23日、1月11日を除く)、12月28日〜1月4日
料金:一般250(150)円/20歳未満・学生150(100)円/65歳以上100円/高校生100円 ※( )内は20名以上の団体料金。中学生以下の方と障害者手帳等、ミライロIDをご提示の方(および介助者原則1名)は無料。無料開館日:11月3日(火・祝)文化の日、11月17日(火)鎌倉館開館記念日
画像クレジット:ヴィエスワフ・ヴァウクスキ《セルゲイ・プロコフィエフ ロメオとジュリエット》1996年 印刷、紙 神奈川県立近代美術館蔵
URL:https://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2026-a-collection1/

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