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ADFインフォメーション

2026.03.30 「ADF デザインアワード 2026」優秀賞受賞者 Jannis Renner 氏インタビュー
2026.03.24 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.41 | アーティスト山ノ内陽介による「山ノ内陽介」展が開催
2026.03.17 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.40 | SAKI CHIARA 「ココロに宇宙を - DOUDEMOYOI -」展が開催
2026.03.10 ADFデザインアワード2026 受賞者発表
2026.03.09 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年3月おすすめ展覧会
2026.02.16 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.38 | ニコラ・マニエロ個展「アーバン・ポートレート」が開催
2026.02.09 ARCHIDEX 2026 ソフトローンチ、マレーシアの未来志向都市への強い意志を示す
2026.02.03 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年2月おすすめ展覧会
2026.01.26 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.37 | 四ノ宮勇魚個展「やがて灼かれて光るもの」が開催
2026.01.13 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年1月おすすめ展覧会
2025.12.23 WA Awards 10+5+X 第52回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.12.16 ADFデザインアワード 2026 審査員発表(第三弾)
2025.12.02 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年12月おすすめ展覧会
2025.11.17 ADFデザインアワード2026 審査員(第一弾)を発表
2025.11.17 「London Build 2024」英国最大の建設見本市が間もなくスタート!
2025.11.04 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年11月おすすめ展覧会
2025.10.14 「Dezeenアワード2025」が最優秀建築部門のショートリストを発表
2025.10.07 「Chicago Build Expo 2025」がもうすぐ開催
2025.10.07 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年10月おすすめ展覧会
2025.09.08 WA Awards 10+5+X 第51回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.08.26 ADFデザインアワード2026 作品応募募集
2025.08.12 「ADFデザインアワード2026」開催決定
2025.07.08 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.34 HARUNA SHIKATA 個展「Overwrite」
2025.06.30 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年7月おすすめ展覧会
2025.05.27 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.33 澄毅 個展「concorde」
2025.05.23 Dezeenアワード2025が応募受付募集中
2025.03.12 「ADFデザインアワード2025」受賞者・受賞作品発表
2024.11.18 「ADFデザインアワード2025」第一弾審査員発表!
2024.11.18 「Design Shanghai 2024」徹底解析ウェビナー開催!
2024.10.29 第13回アーキタイザーA+アワードが開幕
2024.04.02 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第二回企画展「co(u)ntinuum」
2023.10.17 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」がFortniteでオープン
2023.08.22 「ADFデザインアワード2024」作品応募募集!
2023.08.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第一回企画展「 Phygital World ―グーテンベルクの彼方へ― 」
2023.06.13 バーチャル美術館「COCO WARP」第一回公募展を開催!
2023.04.25 ADF アワード2023展示開催!現地レポート
2022.11.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」で展示アーティスト募集
2022.11.08 「ADFデザインアワード2023」審査員決定
2022.07.26 ADFデザインアワード2023を開催決定
2022.05.30 「ADFミラノサローネデザインアワード2022」最優秀作品がミラノデザインウィークにて展示
2022.04.19 「ADF ミラノサローネデザインアワード2021」受賞者インタビュー Part.2
2022.02.14 地方創生のプラットフォーム、観光検索サイト「タビイコ」が公開
2021.07.05 ADFミラノサローネデザインアワード 2022 エントリー開始!
2020.12.21 アジアパシフィック空間デザイナーズ協会(APSDA)と提携
2020.11.02 NPO青山デザインフォーラム「アワード」事業開始!
2019.06.28 ADF ミラノサローネ デザインアワード 2020
2018.10.12 ADFが Webmagazineを発足しました!

デザイントピックス

ポーラ ミュージアム アネックス 企画展「モダンビューティー 近代の化粧文化」

2026.03.31 UP

ポーラ ミュージアム アネックスでは、ポーラ文化研究所50周年記念展「モダンビューティー 近代の化粧文化」を開催します。ポーラ文化研究所は、1976年の設立以来、化粧を「人々の営みの中で培われてきた大切な文化である」ととらえ、化粧文化に関わる収集保存、調査研究、公開普及に取り組んできました。本展は、現代の私たちのよそおいの源流といえる近代の化粧や美意識の変遷を辿ることで、今の、そしてこれからの「美」を考えるきっかけにしようとするものです。

会期:2026年4月28日(火)〜5月31日(日)
場所:ポーラ ミュージアム アネックス(東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
開館時間:11:00〜19:00(入場は閉館の30分前まで)
※会期中 5 月 13 日(水)・20 日(水)は 18:00 閉館、5 月 24 日(日)は 12:00 開館
料金:無料
画像クレジット:五三桐紋蒔絵婚礼化粧道具 合わせ鏡(明治時代)ほか
URL:https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

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あべのハルカス美術館 企画展「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」

2026.03.31 UP

中世からポスト印象派まで約10万点の絵画を擁するケルン市ヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団のコレクションから、印象派を中心とした名品が紹介されます。マネやコロー、モネ、ルノワール、さらにセザンヌ、シニャック、マティス、ユトリロまで、42名の巨匠による70点が一堂に並びます。伝統と革新が交差する系譜が浮かび上がり、とりわけマネの《アスパラガスの束》やゴッホの《跳ね橋》は必見です。画家たちの相互の影響関係をたどりながら、近代絵画史の豊かな展開を体感できる内容となっています。

会期:2026年7月4日(土)〜9月9日(水)
場所:あべのハルカス美術館
開館時間:火〜金 10:00〜20:00/月土日祝 10:00〜18:00 ※入場は閉館30分前まで
休館日:7月6日(月)
料金:一般2,100円(1,900円)、大高生1,700円(1,500円)、中小生500円(300円)
画像クレジット:作品はすべてヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団蔵 Wallraf-Richartz-Museum & Fondation Corboud, Cologne Photos: © RBA, Cologne
URL:https://www.ktv.jp/event/gogh_hanebashi

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大阪中之島美術館 企画展「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」

2026.03.31 UP

フェルメールの名作《真珠の耳飾りの少女》を中心に、17世紀オランダ絵画の名品を紹介する「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」が、大阪中之島美術館で開催されます。
フェルメールの傑作《真珠の耳飾りの少女》に加えて、《ディアナとニンフたち》の来日も決定。マウリッツハイス美術館が所蔵するフェルメール作品3点のうち、2点が本展のために来日する、またとない機会となります。本展ではこのほか、ヤン・ステーン《老いが歌えば若きが笛吹く》、パウルス・ポッテル《水に映る牛》、マリア・ファン・オーステルウェイク《装飾的な壺の花》なども合わせて展示します。

会期:2026年8月21日(金)〜2026年9月27日(日)
場所:大阪中之島美術館 5階展示室
URL:https://vermeer2026.exhibit.jp/

画像:ヨハネス・フェルメール 《真珠の耳飾りの少女》 1665 年頃
44.5×39.0 cm 油彩、カンヴァス マウリッツハイス美術館 © Mauritshuis, The Hague

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【ADF Web Magazine】市瀬美穂、川端健太らによるグループ展「Held Within」がニューヨーク GR Galleryで開催

2026.03.24 UP

市瀬美穂、川端健太、ケヴィン・ユー、ピーター・オップハイムの4人の作家によるグループ展「Held Within」が、ニューヨークのGR Galleryで2026年3月28日(土)から5月2日(土)まで開催されます。本展は日常生活の中に潜む静かな驚きや不思議さをテーマにした展覧会です。それぞれ異なる視覚的アプローチを用いながら、作家たちはありふれた物や一瞬の出来事、身近な風景を、より深い意味や感情を感じさせるイメージへと変換していきます。本展のために制作されたキャンバスおよび木製パネルによる中型サイズの絵画作品が紹介されます。

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国立西洋美術館 企画展「チュルリョーニス展 内なる星図」「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」

2026.03.23 UP

国立西洋美術館(東京・上野)において、「チュルリョーニス展 内なる星図」と「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」が同時開催されます。リトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス(1875-1911)は絵画と音楽というふたつの領域で類まれな才能を示し、約6年の画業で300点以上の作品を手がけました。本展は国立M. K. チュルリョーニス美術館の全面協力のもと、厳選された約80点を紹介する日本における34年ぶりの大回顧展です。人間の精神世界や宇宙の神秘を描いた幻想的な作品の数々に加え、最大の代表作《レックス(王)》が日本で初めて展示されます。

会期:2026年3月28日(土)〜6月14日(日)
場所:国立西洋美術館(東京都台東区上野公園7-7)
開館時間:9:30〜17:30(毎週金・土曜日は20:00まで)
休館日:月曜日、5月7日(木)(※3月30日、5月4日は開館)
料金:一般2,200円、大学生1,300円、高校生1,000円
URL:https://2026ciurlionis.nmwa.go.jp
※チケット共通:観覧当日に限り、「チュルリョーニス展 内なる星図」、「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」、また常設展を共通のチケットでご覧いただけます。

画像:ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス《祭壇》1909年、テンペラ/厚紙、国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)所蔵
M. K. Ciurlionis National Museum of Art, Kaunas, Lithuania.
※「Ciurlionis」の正しい表記は「C」の上に小さく「v」が付くものとなります。

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