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ADFインフォメーション

2026.02.16 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.38 | ニコラ・マニエロ個展「アーバン・ポートレート」が開催
2026.02.09 ARCHIDEX 2026 ソフトローンチ、マレーシアの未来志向都市への強い意志を示す
2026.02.03 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年2月おすすめ展覧会
2026.01.26 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.37 | 四ノ宮勇魚個展「やがて灼かれて光るもの」が開催
2026.01.13 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年1月おすすめ展覧会
2025.12.23 WA Awards 10+5+X 第52回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.12.16 ADFデザインアワード 2026 審査員発表(第三弾)
2025.12.02 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年12月おすすめ展覧会
2025.11.17 ADFデザインアワード2026 審査員(第一弾)を発表
2025.11.17 「London Build 2024」英国最大の建設見本市が間もなくスタート!
2025.11.04 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年11月おすすめ展覧会
2025.10.28 「Chicago Build Expo 2025」が来週開幕
2025.10.21 第52回 WA Awards 10+5+X エントリー開始
2025.10.14 「Dezeenアワード2025」が最優秀建築部門のショートリストを発表
2025.10.07 「Chicago Build Expo 2025」がもうすぐ開催
2025.10.07 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年10月おすすめ展覧会
2025.09.16 建築ドローイング・アワード2025 応募受付中
2025.09.08 WA Awards 10+5+X 第51回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.08.26 ADFアートギャラリープロジェクトVol.35 みょうじなまえ・高橋鮎子 二人展「Unframing the bodies」が開催
2025.08.26 ADFデザインアワード2026 作品応募募集
2025.08.12 「ADFデザインアワード2026」開催決定
2025.07.08 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.34 HARUNA SHIKATA 個展「Overwrite」
2025.06.30 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年7月おすすめ展覧会
2025.06.03 アートギャラリー・美術館情報 - 2025 年 6 月おすすめ展覧会
2025.05.27 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.33 澄毅 個展「concorde」
2025.05.23 Dezeenアワード2025が応募受付募集中
2025.03.12 「ADFデザインアワード2025」受賞者・受賞作品発表
2024.11.18 「ADFデザインアワード2025」第一弾審査員発表!
2024.11.18 「Design Shanghai 2024」徹底解析ウェビナー開催!
2024.10.29 第13回アーキタイザーA+アワードが開幕
2024.04.02 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第二回企画展「co(u)ntinuum」
2023.10.17 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」がFortniteでオープン
2023.08.22 「ADFデザインアワード2024」作品応募募集!
2023.08.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第一回企画展「 Phygital World ―グーテンベルクの彼方へ― 」
2023.06.13 バーチャル美術館「COCO WARP」第一回公募展を開催!
2023.04.25 ADF アワード2023展示開催!現地レポート
2022.11.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」で展示アーティスト募集
2022.11.08 「ADFデザインアワード2023」審査員決定
2022.07.26 ADFデザインアワード2023を開催決定
2022.05.30 「ADFミラノサローネデザインアワード2022」最優秀作品がミラノデザインウィークにて展示
2022.04.19 「ADF ミラノサローネデザインアワード2021」受賞者インタビュー Part.2
2022.02.14 地方創生のプラットフォーム、観光検索サイト「タビイコ」が公開
2021.07.05 ADFミラノサローネデザインアワード 2022 エントリー開始!
2020.12.21 アジアパシフィック空間デザイナーズ協会(APSDA)と提携
2020.11.02 NPO青山デザインフォーラム「アワード」事業開始!
2019.06.28 ADF ミラノサローネ デザインアワード 2020
2018.10.12 ADFが Webmagazineを発足しました!

デザイントピックス

国立国際美術館 第29回中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」

2026.03.02 UP

第29回中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」は、アイデンティティ・ポリティクスに直結するイメージの生産、発表、保存、批評において、美術館という記憶装置の担う役割を意識して企画されました。第1部では、日中戦争三部作を制作した亀井文夫を取り上げ、講演「戦争ドキュメンタリーの詩学―亀井文夫における沈黙の抵抗」とともに《戦ふ兵隊》(1939年)を上映します。第2部では、ハルーン・ファロッキ《消せない火(燃え尽きない火焔)》、ヒト・シュタイエル《November》、ローレンス・アブ・ハムダン《くるまれた鋼》、エルカン・オズケン《紫のモスリン》を上映し、戦争と映像をめぐる本質的な問いを探ります。

会期:2026年3月15日(日)
場所:国立国際美術館 地下1階講堂(大阪市北区中之島4-2-55)
開館時間:[午前]第1部 11:00開始(12:50終了予定)/[午後]第2部 14:00開始(15:35終了予定)※各部入れ替え制
料金:無料(各部先着100名)※当日10:00より地下1階インフォメーションにて整理券配布
URL:https://www.nmao.go.jp/

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プラザ・ギャラリー 企画展「Next Passion」

2026.03.02 UP

プラザ・ギャラリーでは、「Next Passion」が開催されます。衛守和佳子・大森牧子・コントオル・しばたあい・田中清隆・巾崎知佳・水田有紀による、様々な素材、発想から生まれる作品達の共演です。横浜金沢区にて田中清隆がプロデュース担当して展開している「会社まるごとギャラリー」の過去の参加アーティスト数名を募っての「プラザ・ギャラリー(Plaza Gallery)」との共同企画展となります。「会社まるごとギャラリー」は、Artist Network + Compass(AN+C)の主催・企画で開催しているイベントです。
会期:2026年4月11日(土)〜4月19日(日)
場所:プラザ・ギャラリー
開館時間:11:00〜18:00(最終日 17:00まで)
休館日:月・火・水曜日
URL(プラザ・ギャラリー):http://www.plaza-gallery.com/
URL(AN+C):https://www.anc3434.com/

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豊田市美術館 2026年度 展覧会情報

2026.02.24 UP

豊田市美術館では、2026年度も多彩な展覧会を開催予定です。愛知ゆかりの作家による個展から、海外の巨匠、日本の現代美術を代表する作家の記念展、若手作家によるグループ展まで、幅広い内容で展開します。

画像クレジット:櫃田伸也《箱》 2003-2019 年 油彩、マスキングテープ、カンヴァス 豊田市美術館所蔵

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豊田市美術館 企画展「櫃田伸也―通り過ぎた風景」

2026.02.24 UP

1970年代初頭から風景を主題に絵画を描き続けてきた画家・櫃田伸也の歩みを紹介する企画展「櫃田伸也―通り過ぎた風景」が、豊田市美術館で開催されます。焼け野原から復興する東京の街、開発が進む郊外の風景など、身近で移ろいゆく景色を出発点に、西洋絵画の技法とやまと絵や山水画など東洋の絵画表現を融合させた独自の作品世界を築いてきました。本展では、絵画作品約120点に初出の資料を交え、半世紀以上にわたる制作の軌跡を振り返ります。

会期:2026年4月4日(土)〜6月21日(日)
場所:豊田市美術館 展示室1–4
開館時間:10:00〜17:30(入場は17:00まで)
休館日:月曜日(5月4日は開館)
料金:一般1,300円、高校・大学生900円、中学生以下無料(オンライン販売あり)
画像クレジット:《箱》2003-2019年 豊田市美術館
URL:https://www.museum.toyota.aichi.jp

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国立国際美術館 企画展「コレクション3」

2026.02.24 UP

コレクション3は、特集展示「反射する都市」と通年展示「コレクション・ハイライト」の二部構成で開催されます。特集展示では「都市」をテーマに、戦後の空気の色濃い1950年代の作品に始まり、2020年代に制作された作品まで、新収蔵品を含む約110点を紹介します。変貌する都市景観を通して、社会や経済の状況、そして同時代を生きる人々の内面までも映し出してきた作品の数々をご覧いただけます。通年展示では、ポール・セザンヌやマックス・エルンストらに遡るコレクションをはじめ、ヨーゼフ・ボイス、村上隆、エリザベス・ペイトンなどの作品も紹介し、近現代美術の諸相を浮かび上がらせます。
会期:2026年3月14日(土)〜6月14日(日)
場所:国立国際美術館 地下2階展示室(〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55)
開館時間:10:00〜17:00(金曜は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日
料金:一般430円(220円)、大学生130円(70円)※( )内は20名以上の団体料金/高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)/心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
URL:https://www.nmao.go.jp

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